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2015.07.09 (Thu)

正解発表!

皆さんこんばんは!

後藤です

一週引っ張った答えを発表します

第一位は・・・・・

どぅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる
るるるるるるるるうるうううるるるううるっるうるるうっるうるるるうるっるるるるうるるう
るうるるるるるるるるるうるうるうるるうるるるうるるるるうるるるうるる


じゃん!!!!

サンバです笑

ラテンかいってつっこみが入りそうですが、サンバです

スタンダードが好きと思われそうですが、ラテンも嫌いじゃないですよ笑
特に、サンバは、踊るのも音楽も好きですね

二位は、クイックステップでした
スタンダードの中では、明るくて軽快なクイックが好きですね

スローだと思っていたので意外、という声も頂いたりしたのですが、
基本的に、ジャズ系の音楽が好きなので、4位スローまでは、大差ないですね。
ただ、明るい曲が好きなので、スローは4位って感じです

じゃあ、なぜサンバ?と思うかもしれませんが、ジャズやサンバは、ラグタイムという音楽の流れをくんでいるんです(と、聞いたことがあります)。
たぶん、ラグタイムのリズムが好きなんですね

皆さんもぜひ、好きな種目を見つけて、新しい視点でダンスを楽しんでみてくださいね


【ラグタイム】
リズム的特長としては「シンコペーション」と呼ばれるリズム構成が主体で、これは拍の弱部を強調する事によって、従来のクラシック音楽とは異なる印象を与えることができる。音階的には音階が上がるとき(アップビート)よりも下がるとき(ダウンビート)のときに拍が強調され、これは「裏拍の強調」とも呼ばれ、聴く者に意外感を与える効果を持つ。また「シンコペーション」の別定義では「中間音の省略」といった記述もあり、これは小節の間、もしくはその終わり、あるいは小節から小節へ移るとき、休止符を置く、または音符そのものを省いてしまうことにより、リズムにスピード感が増し、それが結果的に曲そのもののスピード感を増すことにもつながる。この「裏拍の強調」はその後の「ジャズ」にも受け継がれ、今日のロックやポップスなどのポピュラーソングの基本として、その手法は健在である。また、そのスピード感の強調はヨーロッパへ輸出され、いわゆる「ユーロビート」の源流となった。

出典:Wikipedia
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